小さないのちを守る会は、予期せぬ妊娠に悩む方のために、聖書が示すいのちの尊厳に立ち、以下のような働きをしています。
(1)中絶防止 神から与えられた尊いいのちを守るため、予期せぬ妊娠をされた方に「生む使命」を果たすよう励まします。
(2)養子縁組 中絶を思いとどまった女性にできる限りの援助をします。また、生んでも育てることができない場合は、養子縁組のお世話をし「育てる使命」を養親に委ねます。
(3)啓蒙活動 中絶の背景にある生命軽視と性の乱れ重く受け止め、聖書に基づいて「いのちと性の大切さ」をお伝えします。
(4)中絶経験者へのフォロー 中絶経験に苦しむ方々と、痛みを共有しつつ、その心の傷や罪責感が福音によって解決さるようお手伝いをします。
育てることが困難な状況でも、周囲から歓迎されない妊娠であったとしても、与えられたいのちは、かけがえのないものであり、その生きる権利は誰も奪うことはできません。
どうぞ、悩んでいる方は御連絡下さい。
小さないのちを守る会(本部)
代表 水谷潔
会長 辻岡健象(兼東京支部長)
運営委員長 土屋繁(同盟福音笠松キリスト教会牧師)
〒486-0913 愛知県春日井市柏原町4-110ベルデュール春日井305号
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